初打ちの感想ですが・・・、サンキョウの「倖田來未」と仕事人と冬ソナが合体した感じです。
スベリ予告もありますが、スベリが4回あっても、そこまで期待が持てる・・・という台ではなかったと思います。
私の場合、座ってすぐPフラッシュで大当たりをゲットしましたが、3回でとまり、その出た箱を全部入れるか入れないかくらいでまた確変ゲット。
でもまたその後うんともすんとも言わない状態。。。
当たりのカウント数がどの台も「40」だの「60」だの表示されていましたが、あれは冬ソナでいうミニョンモードと一緒で、「スロットチャンス」で「こりん星モード」や「眞鍋先生モード」などに入ったら当たりにカウントされるだけで、それだけ出た・・・というものではありませんでした。
まあ、このアバンギャルドは、「冬ソナのミニョンモードがたくさんある」というものって言ったらわかりやすいかもしれませんね。
単発柄であっても、告白タイムで相手がOKすれば「確変」柄に変わってあたり。
振られればそのまま単発。
保留の場合は「デートモード」が継続します。
これが「連ちゃん性が少ない」という理由に関係してるかなと思った感想ですーー;
またやりたいかと言われると・・・、何だかモードばかりで当たりがないため、疲れるだけなので「しょっちゅうやりたい!」とまではいかないかなぁ。

