待ち望んだcr北斗の拳。
この台は、ジュラシックパークと本当にそっくりなシステムですね。
ただ、演出の多さからすると、cr北斗の拳の方がマシかなとも思いました。
ケンシロウ(hvjs)だったので、出玉数はラオウ(hvjt)より少ないものの、継続率は82%と高い。
実際に、戦いに負けたと思っても復活が多く、継続していきます。
プレミアですが、cr北斗の拳ケンシロウ(hvjs)だけなのか、まだ分からない所ではあります。
リーチ後に、ケンシロウが表示されスグ相手が表示されるのですが、その時の名前の部分が『キリン柄』でした。
プレミアなのかも定かではありませんが、PUSHボタンの振動+キリン柄+音!?など、全てが激しい演出でしたので・・・。
PUSHボタンの振動は、通常時でも起きるのですが、期待度はチャンス程度のようです。
また、ボタン振動演出で当たらなければ、ハマリ決定かも?
連チャン時は、5R・16Rと繰り返されますが、よくハイパー16Rになります。
後は、突確と潜伏確変の7セグが攻略になってくるのは、間違いないでしょう。
よく、2Rランプ点灯する台ですので、期待してしまいがちになります。
しかし、ほとんどが2R通常という演出ですので、期待はかなり薄いものとなるでしょう。
cr北斗の拳ケンシロウ(hvjs)の7セグを覚えておけば、突確と潜伏確変は見抜けると思います。

