新世紀エヴァンゲリオン〜使徒、再び〜同様、好調な台は玉とプレミアが大放出しますね。
擬似連4回目のプレミア発生率が、cr七人の侍の方が多くなっているようにも感じます。
cr七人の侍を例えるならば、仕事人とエヴァの合成版と個人的には思いました。
7セグは、エヴァの後継が多く攻略も簡単でしょう。
どちらの台も好評がよく、客つきもよかった為もあり、cr七人の侍は大人気機種になりそうです。
基本の液晶演出は、エヴァに似ていて分かりやすいですが、悪い台は見分けにくい感じがしました。
必勝する為の攻略には、cr七人の侍の台が標準的である為、回転率と入賞率が高い台を選択して、数日間は様子見が必要でしょう。
また、ホールの動きに変化を感じたら、cr七人の侍の演出を見極めて率を探っていく方法が賢明です。
今回の台は、確変中にプレミア演出が少々、時短中は無く通常時に多数ありました。
時短中は、突確が頻繁に起きて実質では昇確になっています。
また、確変中は単発絵柄で7セグ昇確が、とても快感なくらいありました。
この点は、ビッグな当たり台の演出とも言えるでしょう。
どんな台でも似ていますから・・・。
次回は、ここまでの演出が見れないと思うので、通常時のポイントをチェックしておきたいと思います。

