この前、食べ物の話を書いたので、その続きで、スーパーの話。
スーパーで写真撮ってこようと思ってたんだけど、行くたびに忘れるから、
写真は、表に出たくて窓から外を見ているサスケの写真で(笑)
日本では、割と、住宅地の近くにスーパーとかあるんだけど、
イギリスは、商業地と住宅地と言うのは、割としっかり分かれている。
住宅地の近くには、小さなNews Agentと呼ばれる、
24時間営業ではないけど、コンビニのような店があるくらいだ。
今、私が住んでいるところは、一番近くのNews Agentまで行くのにも、歩いて10分くらいはかかる。
で、いくつかの住宅街が集まって、村のようになっていて、
その村の中心にちょっとしたメインストリートのようなところがあって、
そこに、郵便局とか、病院とか、パブとか、フィッシュアンドチップスのお店とかある。
でも、うちの近所のメインストリートは、今はすっかりさびれていて、
郵便局と、病院以外にあるのは、散髪屋となぜか楽器屋くらいである。
(その散髪屋で、長男は髪を切った(^_^;))
で、郊外というのかなあ・・・ちょっと、住宅地から離れたところに、
大きななスーパーがある。
もちろん、駐車場付き。
あと、買い物をするところは、タウンセンターと呼ばれる、町の中心街。(この前の写真)
ここには、昔ながらの市場もあるし、本屋や、CDショップ、洋服屋さんなどなど、
田舎なので、みんな小さいけど、一通りのお店がある。
ここをうろうろするのも、結構おもしろいんだけど、
いっぱい買い物をすると、ずっと持って歩かなくちゃいけなくなるので、
普段の食料品や日用雑貨の買い出しは、車で郊外の大型スーパーへ行く。







