久しぶりに洋画を見た。(笑)
この間、息子が「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド」が見たいというので、
近くのGyaoに借りに行って、ついでに借りてきた。
「ダイアナ妃の小説家」は、この間一緒に神戸に行った友達が最近見て、
おもしろかったといっていたので、借りてみた。
彼女の言葉どおり、なかなかおもしろかった。
あの「ダイアナの真実」を書いたアンドリュー・モートン氏の話なんだけど、
実際のダイアナ妃の映像も出てくるし、
一部、名前などは架空のものがあると言いながら、
真実に基づいていると言う内容は、
すでに、ダイアナ妃のその後の事件等も知っている私が見ても、
結構ショッキングな内容だった。
それが、何も知らないあの当時のイギリス人にとったらと思うと・・・
それと同時に、私には、なんか、イギリスの風景がなつかしく、
また、もうすぐ、またあそこに行くんだという微妙な思いもあった。





