しかも同じ映画館で上映していたのでチケットまとめて買ったら
いい感じに恥ずかしいッス(でも負けない!)
下記の順で観たところ、
1.チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
上映時間 10:10
2.幸せになるための27のドレス
上映時間 12:40
3.ラスベガスをぶっつぶせ
上映時間 15:40
この時点でこんな感じ↓↓↓
4.本当はここで「相棒」を観にいこうとしていましたが、
でもなんかもう「DVDレンタルで良くね?」って感じになって終了〜。
※この映画だけ上映する映画館が異なっていました。
映画予告も同じなもんで、♪ポーニョポーニョポーニョさかなの子〜♪
を3回聴きましたよ。
宮崎監督の可愛いくて笑える次回作品「崖の上のポニョ」です。(勝手に宣伝)
でもなぁ観にいくべきかどうなんだろう?小さな女の子の歌声はひたすら可愛かった☆
***勝手に速報:天海祐希がグランマンマーレ(誰だ!?それは!)役の声で出演する!
かなり気になってきたぞ!!***
あらすじまとめようとしたら2.で疲れてしまったので、
3.は想像に任せます!じゃっ!
1.
■あらすじ
アメリカとソ連の冷戦時代、ソ連のアフガニスタン侵攻を主人公のチャーリー
下院議員が、合衆国の“秘密の予算”と宗教信教に熱心な富豪たちの人脈を
武器に食い止めるお話です。
■感想
この映画は時代背景を勉強してから観にいったほうがより理解ができるかと思われます。
偉業を成し遂げたんだと思いますが。。。この作品の感想を述べるには、私の知識不足
でなんとも言えない。ただ、すっきり爽快とはいかない割り切れない気持ちになりました。
2.
■あらすじ
主人公ジェーンは幼少の頃に花嫁のピンチを救ったことから結婚式に魅了され花嫁付添人
を生きがいと感じるようになった。
これまで27回の花嫁付添人をこなし27着のドレスは捨てられない。
妹と片思い中の職場のボスとの結婚、そこに現れたジェーンが毎週楽しみにしている
「幸せな結婚式」の記事を書く男性記者との新たな出会いー「ノー」と言えない自分に向き合い、
28着目は付添人のドレスではなく、ウエディングドレスを着ることになりました。
■感想
この作品はプラダを着た悪魔のスタッフが製作に携わっていますが、
プラダーの作品は超えられず。私のなかで期待が大きかっただけにいまひとつでした。
妹が実はお姉さんのようになりたかったというくだりに説得力がないというか、描写がなぁ。
エピソードが足らないなような感じかなぁ。
関係ないけど記者の男性が小島よしおに似てる気がする。
3.
想像に任せるよ!
以上、3本の映画あらすじと感想は観る以上にお尻が疲れるということでしたー。
最低やー。この人最低やー。
あっでもすごく語りたい作品あるよ。え?必要ない?そうですか。そうですよね。
そーですよーねーーー!?
それではまた、
ごきげんよう。




ご無沙汰しております。お元気ですか(^^)?
Ichiroさんもご覧になられてたのですね。
よかったなぁと感じられることは心に残る作品だったのですね。
戦争は得るものより失うことのほうが多くて、いかにお金がかかって、
人々を傷つけて、悲劇と貧困と怨恨を生み出すものでしかないと、
人間は、事が過ぎてからでないと気づけないのかもしれません。
色々と考える機会を与えてもらった映画でした。
1の映画を先々週みましたよ。
よかったなぁ、という感想です。