高校時代「(この物語は)年を重ねる毎に読むとまた違った味わいがありますよ」
と国語の先生は言っていましたが、石の傍で花がずっと咲いてる話だっけ?とか
これまたあやふやにしか覚えていない私、
こんな“夢”を見ました。
〜〜
小学校、中学校が同じだった友人Nとそのお祖母ちゃんがいます。
友人Nは袴を着ていて、その袴に模様はありますが色がありません。
友人Nのお祖母ちゃんは、何色かのペンでその袴に色を塗り始めました。
色を塗ってその布をぎゅっと絞った後、色鮮やかになりとても美しい袴になりました。
あまりにも綺麗なので私が記念にと写真を撮ってあげました。
後日、私が撮った写真は、友人Nから絵葉書で届きました。
ーここで、わたしは目を覚ましたのです。
特に驚くような展開も何もないのですが(「え?それだけ?」と肩を落とされた方、ごめんなさい。)
なぜだか朝起きても覚えていたので母に話すと、母はなつかしい夢を見たというのです。
〜〜
幼稚園に通っていた頃の幼い私と母が、朝寝坊をしました。目が覚めると7時30分。
慌てて支度を整えごはんを食べながら「一人でいける?大丈夫?」と聞くと、
私は「一人で行ける〜」とこっくりうなづいて、ちまちま歩いて出かけたそうです。
そんな私の後ろ姿を見送った後、母は、「さぁ次は自分の番だ。今日は10時出勤。
どういう言い訳を会社に連絡するか?」と思案しているところで終わったそうです。
お互い、なんとなく、心当たりがあることに気づきました。
私は、引越しをしてからまだ、友達に転居のお知らせ葉書を送っていません。
母は、10時出勤。いつもこの時間の出勤は慌てて支度をすることが多く、昨晩、母は私に「7時30分になったら起こしてぁ」と頼んでいました。
・
・
・
お互い、「あぁ。。。」と納得。
夢は、無意識の自分から意識のある自分へのメッセージと言われていて、自我と気づきの中で葛藤が起こっている時期によく夢を見るそうです。
ということで。
年末までには転居のお知らせ葉書を送ります!(←ダメダメ)
小学校、中学校が同じだった友人Nとそのお祖母ちゃんがいます。
友人Nは袴を着ていて、その袴に模様はありますが色がありません。
友人Nのお祖母ちゃんは、何色かのペンでその袴に色を塗り始めました。
色を塗ってその布をぎゅっと絞った後、色鮮やかになりとても美しい袴になりました。
あまりにも綺麗なので私が記念にと写真を撮ってあげました。
後日、私が撮った写真は、友人Nから絵葉書で届きました。
ーここで、わたしは目を覚ましたのです。
特に驚くような展開も何もないのですが(「え?それだけ?」と肩を落とされた方、ごめんなさい。)
なぜだか朝起きても覚えていたので母に話すと、母はなつかしい夢を見たというのです。
〜〜
幼稚園に通っていた頃の幼い私と母が、朝寝坊をしました。目が覚めると7時30分。
慌てて支度を整えごはんを食べながら「一人でいける?大丈夫?」と聞くと、
私は「一人で行ける〜」とこっくりうなづいて、ちまちま歩いて出かけたそうです。
そんな私の後ろ姿を見送った後、母は、「さぁ次は自分の番だ。今日は10時出勤。
どういう言い訳を会社に連絡するか?」と思案しているところで終わったそうです。
お互い、なんとなく、心当たりがあることに気づきました。
私は、引越しをしてからまだ、友達に転居のお知らせ葉書を送っていません。
母は、10時出勤。いつもこの時間の出勤は慌てて支度をすることが多く、昨晩、母は私に「7時30分になったら起こしてぁ」と頼んでいました。
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お互い、「あぁ。。。」と納得。
夢は、無意識の自分から意識のある自分へのメッセージと言われていて、自我と気づきの中で葛藤が起こっている時期によく夢を見るそうです。
ということで。
年末までには転居のお知らせ葉書を送ります!(←ダメダメ)




気づいたら5月に入ってました!びっくりです。
>ああいうのを、どうにかして計画的に増やしていけないか…?
なかなか難しい〜。多分、現実で夢を叶えることより難しいかも…?
ぼくは、年に何回か…といっても1〜2回かな…朝目覚めてからも忘れられない・忘れたくないようなここち良い余韻を残してくれる夢を見ることがあります。
ああいうのを、どうにかして計画的に増やしていけないか…? とおもわず思ってしまいます。