会社では総勢4名の女性社員が働いています。
1名はプログラマーのIさん、2名は経理のSぼーとR子ちゃん、
そして総務人事の私。
(改めて職場を見渡すとほんま女性陣が少ないなぁ。)
プログラマーのIさんに、爪を“べっぴんさん”にしてもらいました。
どん!
さらに倍!(児玉さん風にどうぞ)







どうだ!
可愛いでしょ〜!?
ほんとにね。可愛いんです。
爪のカタチを整えてもらい(←ほんと本格的です!)、
ベースコートを塗って、少し待つ。
メインの色の発色をよくするために、下準備の色を塗ります。
少し待つ。
その後、本番の色を塗って、乾くまで待ち、もう一度塗ります。たっぷりと☆
端から〜真ん中〜端へ〜。
はみ出したとき用に棒にコットン綿をくるくると巻き棒も作られていましたが、ノープロブレム!
プロ裸足の腕前ではみだしたりなんかしません。すごい。
本番色を二度塗りすると5分程おいて、次は爪のデコレーションです。
大人っぽい色なので薔薇ときらきらしたものを乗せます。
(きらきらもちゃんと名称あるんだと思いますがわからん。。。)
左手は親指と薬指、右手は親指と中指にトップコートを接着剤代わりに塗ってその上に薔薇のシールときらきらしたものをピンセットで挟んで乗せていきます。
しばし待つ。
最後に、トップコートを塗ります。
乾いたところで、終了〜。
そうすると、上の写真たちになるわけですねぇ。
今回使用したのがこちらです。すべてIさんの。
OPIは有名らしいです。私ほんと無頓着なもので知らなかったよ。。。
今まで爪とか手とか身体の末端に気を使わず2○年生きてきましたが、
これからはもうちょっと目を向けてみようかと思う次第です。
Iさん、ありがとうございました!!
☆☆☆おまけ写真☆☆☆
高速スピードでマニュキアの蓋を閉めるR子ちゃん
☆☆☆おまけ情報☆☆☆
ご祝儀袋の中包み、封筒じゃないものがあるんですけど、
わからないからと言って包紙を好きな方向で使ってはいけませんよぉ。
なぜなら!
慶事(けいじ)の反対は、弔事(ちょうじ)ですからね!
お祝い事なのに悲しみ事になっちゃいますから。
ご用心、ご用心。