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<title>毎日暇つぶし③</title>
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<tagline>判定　白！！　しかし中身は　黒！！</tagline>
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		<title>忘れてはいない</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ただ　引き摺るのを辞めた。   膨らむぼくの体液を忘れたわけではない 膨らむにつれ増す痛みを忘れてはいない   できれば二度と経験したくない   ぼくが引き摺ることを辞めたら あの人も楽になるに違いない  そう勝手に思っています。   ぼくは幸せなので 貴方も幸せになってて欲しいです   あの時はそうするしか逃げ道が無かった  存在を無視して 全てを拒絶して  傷つけてごめんなさい 反省だけはしています。]]></content>
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		<title>それでも生きててほしいのだ。</title>
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		<summary type="text/html">切り捨てられたという傷  それでも昔愛した男が 今死のふちを彷徨ってる  そう聞....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[切り捨てられたという傷  それでも昔愛した男が 今死のふちを彷徨ってる  そう聞いて涙が止まりませんでした。  愛情とかではなく 生きてほしいと思う    あんたみたいなどーしょーもない男を 選んでくれた嫁　子ども　家族  残して逝くには早すぎるで  夢で再会だなんてばかげてる それやったら死んで化けて出て来い  それができんのやったら生きろ。    ぼくはあんたのお母さんでした  一緒に住んでた彼女は女性で ぼくは逃げ場所だったんでしょう 思う存分甘やかして母親になりきりました。  それでも側にいたかったんでしょうね    そんなこと　もう帳消しにしたるから 戻ってきなさい  不満足でもええから 障害でもなんでも受け入れて こちらへ戻ってきなさい  生きることで償ってください 過去の傷を残したまま逝くのだけは許さん。]]></content>
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		<title>ひきもどさないで。</title>
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		<summary type="text/html">後ろに引っ張られそうな感覚  ぼくの横には愛しの人  でもあの歌はぼくを引き止め....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[後ろに引っ張られそうな感覚  ぼくの横には愛しの人  でもあの歌はぼくを引き止める だからイヤだったんだ。  でもまた聴くんだって 選ぶのは自分なんだって]]></content>
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		<title>逢いたいのに逢わない</title>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[それは罪なのか？  ぼくは一生分の 恋心を注ごうと思った  思った 思ってる この先も思う。  間違いだと言われても 無残に切り捨てられても 今は一番そばにいたい  ぼくの取り留めない話を うんうんうんうん にこにこにこにこ そうやって聞いてる横顔が ここにはあるんだ。  こわいのだ この横顔が曇るのが こわいのだ  だからあの歌は聴きたくない]]></content>
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		<title>守られたい。</title>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[今まであまり無かった欲求  好きになった男は守るもの むしろぼくがいないと生きていけない そんな男子が好きだったはずやった。 やった  でも今は守られたいなと思う 全速力で守りたいし守られたい。  ずっと一緒におるって 言葉に出すと陳腐  でもそう言われると嬉しいくなる  あははははと笑って 一生過せる自信がある　今は。  何かあったら一番に呼んで 何を置いても駆けつけるから  って青春やん！！！ かっこ悪いのがかっこいいねん   で。]]></content>
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		<title>聞かなくて良いこと？</title>
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		<summary type="text/html">でも聞きたかった。  受け入れるって そういうことなんじゃないか？  嫌な思いさ....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[でも聞きたかった。  受け入れるって そういうことなんじゃないか？  嫌な思いさせて 聞き出した過去は 受け入れて吸収して呑みこんだ。  大丈夫 まったく変わらない。  いや、逆に愛しく思う。]]></content>
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		<title>贅沢病。</title>
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		<summary type="text/html">貴方を信用してないのではなく 貴方の周りにいる得体の知れないモノを 信用してない....</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[貴方を信用してないのではなく 貴方の周りにいる得体の知れないモノを 信用してないのです。  貴方をスキなのはわたしだけでいい わたしをスキなのは貴方だけでいい  極論。]]></content>
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		<title>ただいま　思う。</title>
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		<summary type="text/html">幸せの後の　空腹感  苛まれてるねん。</summary>
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		<title>嫉妬するなら死んだほうがマシや。</title>
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		<summary type="text/html">そんな考え方もありますね。  ぼくは尋常じゃなく嫉妬深い ぼくは尋常じゃなく嫉妬....</summary>
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		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[そんな考え方もありますね。  ぼくは尋常じゃなく嫉妬深い ぼくは尋常じゃなく嫉妬深い。  きっとそれは独占欲昨日帰りに思うことを言うて お互いにキツイ言い方で。  でも最後の最後に  『正直嫉妬されるのはキライ 　でもミナちゃんにならされていいと思った。』  だからちゃんとそのときそのときに 思ってること言うてくれなわからん　て。  まっすぐやなーと思った。 でもそのまっすぐさが たまに冷たく感じるのも確かで  でも　それよりも確かなのは 確実に愛されてるという現実が 今この目の前にあるんやってことやね  って  思った。   キモイ　キモイ でも気持ちはイイねんな。  不思議。]]></content>
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		<title>それでもいいなら</title>
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		<summary type="text/html">そばにいてほしいと　願う。</summary>
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		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[そばにいてほしいと　願う。]]></content>
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