本番・模試でライバルを圧倒的にリードするための「戦略」を含めた
レベルの高い英語長文問題の短期克服メソッド
「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」
>>21歳で「TOEFL」で世界第3位を獲得した唐澤幸とは
短時間「読むだけ」で、難関大学英語長文問題でも、
安定的に7割以上取れるようになる学習法です
⇒国公立前期・早慶レベルの、難関大学英語長文問題合格力を
短時間で、まとめたい
⇒国公立前期・早慶レベルの、難関大学英語長文問題の
制限時間内での正解力を飛躍的に伸ばしたい
⇒国公立前期・早慶レベルの、難関大学英語長文問題で
安定的に、合格平均点以上を取りたい
このような悩みをお持ちの受験生にお奨めします
大学受験LSAT式英語長文問題速解法
難関大学オーソドックス問題制覇編
・高レベルの英語長文問題を解くための、
TOEFL、GREなどの試験にも使える、一生ものの
「本質的な解法」を、短期間で身につけたい方
・なにがなんでも短時間で、「時間内英語長文正解力」を身につけて、
4月からの模試で「ヒーロー」になって、バカにした友人を驚かしてやりたい方
・国公立2次・難関大学の英語長文を本番までの、
短時間で合格に間に合わせたい方(本番まで14日以上ある方限定)
英語を得点源にして合格するための、
英語長文問題解法の最短ノウハウ。
「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」ha
最短なら、1日2h×6日間、読むだけで、
本番の超長文で難かしい英語長文問題で、
最悪でも、7割以上を安定的に得点が可能になる学習法です
近年の多くの大学、
特に、英語が難しいとされている大学の「過去問」は
「その英単語を知らない」あるいは、
「その一文を訳せない」ということで
「意識を引っ張られ」、自滅するようなタイプの受験生を
排除するように問題を作成しています
ですので、
数千題の「英語長文問題」を演習してきた、強者の受験生も、
そのような解き方をしているかぎり、
「時間が押してしまい」そこそこの点数しか取れないのが、
ほとんどなのです。
早稲田大学政経学部では、
受験者の英語の得点は、平均5割強くらいなんですね
これは、
「本試験での英語長文問題のほんとうの解き方」を
知らないからです。
「制限時間の中でできるだけ多く正解する」
という一点を意識した解き方、を知らないからです。
「LSAT式の技法=ほんとうの英語長文問題の解き方」は、
今までの「受験界で教えられている解き方」
=「明治時代修正版の解き方」とは
まったく違う、ある意味、
「異次元の解法」
とさえ言えるものなのです。
もちろん、「一秒間に◯◯語」の速読などというものは、
まったく必要ありません
「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」は
マニュアルをただ読んで、あるちょっとしたことをするだけです。
基本、毎日、各大問を一問づつしっかり読むことになります。
7日目以降は、志望校の過去問を使って、
アウトプットしてください
例えば、早稲田大学政経学部は、
受験者の英語の平均点が5割強と言われています。
つまり、あなたが英語長文だけで点数を
安定的に7割以上取れるとしたら、
どれだけの人数を、追い越せるでしょうか
この教材は、
21歳の時にTOEFL世界第3位で、
以来「英語・語学」の王道を歩いてきた、唐澤先生の
「高度な英語長文問題の解き方」が、
最短12時間であなたにインストールされてしまうものなのです
「一生ものの英語長文問題の解き方」をあなたに提供します!!
大学受験LSAT式英語長文問題速解法
難関大学オーソドックス問題制覇編

