行政書士試験短期合格術【H23年度対応版】
新試験制度に完全対応【行政書士試験短期合格術】
<2010年、2011年対応版>
こちらは
行政書士試験の合格ラインを1日2時間の勉強時間で
90日以内に突破することを目標にしています
行政書士試験に短期合格するための
1.勉強法動画セミナー&テキスト
2.民法攻略 虎の巻テキスト
3.一般知識等門断対策テキスト
この3つで1日2時間程度勉強して下さい
3ヵ月後には合格点180点を取る実力が身につきます
行政書士試験短期合格術【H23年度対応版】
今年行政書士、合格目標の方は、
勉強法のマニュアルとしてだけではなく、
直前期の総まとめテキストとしてもお使い下さい。
短時間で
●民法記述問題で合格点24点以上をクリアすること
●一般知識等問題のあしきり点をクリアすること
ができるようになります。
今年は行政書士試験受験者が増加する年です。
何故なら・・・
●新司法試験に3回落ちた法科大学院生
●公務員を志望する現役大学生
●人気ドラマ特上カバチを見て行政書士を目指す人
これらの受験者が一挙に集中する今年
あなたは100人中上位5人の合格者に入れますか?
その自信はあるでしょうか。
・ 過去問中心の勉強をしているけど点が伸びない。
・ 市販の行政書士テキストでは通用しないのでは?
・ 法律初学者で合格できるのか?
・ 記述問題を解く自信がない。
・ 一般知識問題の勉強法が分からない。
・ 平日勉強時間が取れない。
・ 予備校に通うお金がない。
もしこのようなことでお悩みでしたら
参考にして下さい
はじめまして、行政書士短期合格術販売者の小野たかひとと申します。
行政書士試験短期合格術【H23年度対応版】は
新試験制度に対応した新しい行政書士合格術です
行政書士試験合格のための条件は、
1.全300点中6割以上の180点以上をとること。
2.一般知識等科目の得点が、4割以上(6問正解)であること。
この2つです。
どちらか一方が欠けていてもダメです。
つまり、行政書士試験短期合格の糸口は、
1.行政法と民法だけで合格点をクリアできるほど
2科目が重視されている。
2.一般知識等問題でとにかく6問以上
正解しなければ合格できない。
この2点です。
以前は、行政書士試験に合格するためには
とにかく過去問が大切といわれてきました。
しかし、新試験制度移行後はただ単に基本書を読んで
過去問を繰り返し解いたとしても
行政書士試験に合格することはできなくなってしまいました。
その理由は、
民法の難易度が向上したからです。
民法は択一式問題より記述問題の方が配点が高く、
いくら過去問を使って択一式問題の勉強をしたところで、
合格レベルに達することができなくなってしまったのです
民法は行政法に次いで大きな点数配分です
記述問題に半分以上の40点の配点がなされています
つまり、行政法は過去問中心の勉強で択一式問題への
対策をすればOKですが、
民法を攻略するためには、
行政書士受験生の誰もが苦手とする民法の記述問題に
強くなる必要があるのです。
行政書士試験ではどんな知識が必要なのか?
民法の何を学べば問題を解けるのか?
これらが分からなければ、遠回りをする危険があります
ですので、
行政書士試験受験に司法試験の基本書を読み込むのは
あまりに非効率的です。
そこで、
1000条以上ある民法条文の中から
行政書士試験で問われる可能性の高い部分について、
ポイントをまとめた行政書士試験専用民法虎の巻を作りました。
行政書士試験短期合格術【H23年度対応版】を使って、勉強することにより
行政書士試験受験生の多くが苦手とする民法において、
記述、択一どちらも合格ラインに達することができます。
あとは基礎法学、憲法、行政法、商法で点数を積み増して行くだけです。
勉強に一番時間のかかる民法を短期攻略することによって、
3ヶ月という短期間でも行政書士に合格することは十分可能なのです。
ところで、行政書士試験の合格条件は2つありましたね
問題は一般知識等のあしきりです。
いくら法令科目で合格点をとったとしても、
一般知識等であしきりにあったのではなんにもなりません。
法令科目は合格ラインに達したが、
一般知識等であしきりにあい、不合格だったという人も多いのです
そこで一般知識等問題であしきりにあわないポイントは・・・
ある分野にだけ的を絞り、集中して勉強すること
です。
そうすることで、たった1日で一般知識等問題のあしきりラインを
クリアできるようになります
実は行政書士試験短期合格術はモニター希望者を募り、
マニュアルに基づき下記の3ステップで3ヶ月間勉強してもらいました。
(テスト期間9月から本試験まで)
<ステップ1>
民法以外の法令科目は、このマニュアルの勉強法に基づいて勉強する。
<ステップ2>
マニュアル添付のテキストを使い、民法の記述問題を得意にする。
<ステップ3>
マニュアル添付のテキストを使い、一般知識問題のあしきりラインを逃れる。
すると、3ヶ月後20人中17人が過去問で合格ライン(180点以上)を
コンスタントに突破できるようになったのです。
(3人は、司法書士などの資格受験に鞍替え)
この行政書士短期合格術の勉強法をマスターすると・・・
◎ 行政書士試験に3ヶ月の勉強で合格も可能になります。
◎ 民法記述問題が怖くなくなります。
◎ 何をどれぐらい勉強すれば合格できるのかが明確になります。
◎ 試験合格までのスケジュールが明確になります。
◎ 一般知識等科目の効果的な勉強法が分かります。
◎ 一般知識であしきりにあわない方法が分かります。
◎ 毎日の勉強時間が少なくて済むようになります。
◎ 平日睡眠時間を削る必要が無くなります。
◎ 勉強を初めてすぐに集中力をアップさせることが可能になります。
予備校では、「勉強」を教えてもらえますが、
「勉強法」について解説している所はあまりありません。
予備校の授業を受けるだけでは得ることの出来ない情報を
あなたに提供いたします。
私は今回このマニュアルを使った人全員が合格することを目標にしています。
行政書士試験に最短で合格するために、
何をどう勉強したらよいのか?
どこを重点的に抑えなければならないのか?
これを知っている人と知らない人では、
合格のために必要な勉強時間、勉強負担量に大きな差が生じます。
勉強時間の長短、
地頭、記憶力の優劣、
などは合格には関係ないのです。
ぜひ、あなたも行政書士に合格するためのポイントを抑え、
最短距離での合格を目指してください。
3ヶ月後には、あなたはコンスタントに合格ライン(180点)を
突破できる、合格レベルの実力を身に付けていることでしょう
行政書士試験短期合格術【H23年度対応版】

