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<title>PwBlogインストールガイド</title>
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<modified>2007-11-01T13:17:38Z</modified>
<tagline>ぶちょーでも出来るPwBlogインストール</tagline>
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<copyright>copyright (c) 2007, PwBlog</copyright>
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		<title>003: tar.gz、tar.bz2ファイルの解凍</title>
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		<summary type="text/html">１：tar.gz、tar.bz2って何？　　xxxx.tar.gzとか、xxxx....</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>インストールの基本</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[１：tar.gz、tar.bz2って何？　　xxxx.tar.gzとか、xxxx.tar.bz2といったファイルは、UNIXでよく使われるファイルの圧縮形式です。　　lzhとかzipとかbinとかと同じようなものです。　　tar.gzに関しては、Solarisでも対応しているようです。　　HP-UXの最近の話は知らないのでどうだかわからないのですが、多分そろそろ対応してるんじゃないか　　と思います。なければgnuzipとbzip2を入れましょう。（HP-UXの管理者なら自力でがんばろう！）　　２：先ずはサーバーへアップロード　　lzhとかと同じで、FTP、SFTPで上げる時は必ず「バイナリ」モードで上げます。アスキーモードで上げると、ファイルが壊れます。３：tar.gzの解凍　　LinuxやFreeBSDの場合は、tar xvfz xxxxx.tar.gz　　で解凍できます。　　Solarisとか一般の商用UNIXだとtarにgzipの機能が付いてないので、こんな感じになります。gzcat xxxxx.tar.gz | tar xvf -　　もしくは、運よくgnutarがgtarという名前でインストールされていれば、、gtar xvfz xxxxx.tar.gz　　これで解凍できます。　　gzcatもgtarもない、となった場合は、gnuzipを入れて下さい。　　たいがい、googleとかで探すとそれぞれのOS用のバイナリが見つかります。　　SolarisだったらSunSite<a href="http://sunsite.sut.ac.jp/sun/solbin/">http://sunsite.sut.ac.jp/sun/solbin/</a>　　HP-UXは、、HPがgcc配ってるくらいだから、その辺にあるインストールCDに入ってると思うので探しましょう。４：xxxx.tar.bz2　　これは、gzより効率いいらしいので最近よく使われています。　　こんな感じで解凍します。bzcat xxxxx.tar.gz | tar xvf -　　何度も書くのが面倒になってきましたが。。。　　bzcatがない、ってことになったら、素直にインストールしましょう。　　どこにあるかは、googleで探そう！-----------------------------------------------参考サイト・GNU（ここに行けば幸せになれる）　<a href="http://www.gnu.org/home.ja.html">http://www.gnu.org/home.ja.html</a>・bzip2　<a href="http://sources.redhat.com/bzip2/">http://sources.redhat.com/bzip2/</a>・SunSite　<a href="http://sunsite.sut.ac.jp/">http://sunsite.sut.ac.jp/</a>・HP-UXの Developer & Solution Partner Programサイト　安心しろ！bzip2もあるぞ！　<a href="http://h21007.www2.hp.com/dev/">http://h21007.www2.hp.com/dev/</a>]]></content>
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		<title>忘れてました、、、自己紹介</title>
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		<summary type="text/html">萩原と申します。ぶちょーです。PwBlogのソースに名前だけ出てきますが、爪楊枝....</summary>
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		<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[萩原と申します。ぶちょーです。PwBlogのソースに名前だけ出てきますが、爪楊枝の先っぽほども書いてません。（というか、私がずっと前に書いたソースが流用されてるだけのことでござる）みなさんと同じ視点で、インストール方法を書いてつもりです。時々ヘマするかも知れませんが、生暖かく見守って下さればありがたいです。ちゅーか・・・・ブログに慣れよう！]]></content>
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		<title>001:RedHat Linux 6.2に設置；第１回</title>
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		<modified>2004-06-24T19:56:42Z</modified>
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		<summary type="text/html">ちょっと古いサーバにも入るかと思って、RedHat Linux 6.2(以下RH....</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>1.0系のインストール</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ちょっと古いサーバにも入るかと思って、RedHat Linux 6.2(以下RHL6.2)を使って設置してみました。（ノートＰＣ(WindowsXP)のVMWare上にRHL6.2をインストールして試しました。）何回かに分けて、手順と、ひっかかりそうなポイントを書いていきます。※ダウンロードからサーバ上での解凍については、　基本コーナーに書きますので、その部分は端折ります。●先ず、RHL6.2でそのまま使えないもの。・PostgreSQL　標準のものは6.5.Xなので、そのまま使えません。　7.4.3を入れました。・perl　5.00503が入っていますが、これでは駄目なので、5.8.4を入れました。・ImageMagick　RHL6.2のでもうまく動かす方法があると思うんですが・・・　あれこれするの面倒なので、入れなおしました。●RHL6.2に足りないもの・expat　XML::RSSモジュールを入れようとしたら、これが必要と言われましたんで、　入れました。　RHL6.2のRPMにはないので、ソースからmakeして入れました。以下の作業はrootユーザーで行います。●Perl5.8.4を入れよう！　Perlは、/usr/local/binに入れました。既に別のバージョンのが入ってる場合は、　/usr/local/bin/perl584とかいう名前で入れるといいです。　Perlはいろんなバージョンのを別々に入れてもＯＫなので便利。　ただし、Configureの途中で、/usr/bin/perlにリンクするか？と聞かれるので、その時は n (No)にします。でないと、/usr/bin/perlは、/usr/bin/perl5.00503のハードリンクなので、　上書きされてしまうとまたRPMからPerlを入れなおさないといけない羽目になります（5.00503を他で使ってればだけど）。　PerlはCPANから取ってきます。# perl -MCPAN -e shell　を実行します。いろいろ聞かれますが適当にEnterキーを押していきます。（途中FTPサイトを選択するところだけ番号を入れる）cpan>　と表示されたら、Perlをダウンロードします。cpan> get N/NW/NWCLARK/perl-5.8.4.tar.gz　これでperl-5.8.4.tar.gzがダウンロードされて、展開されます。　ダウンロードが完了すると、またcpan>　となりますので、exitと入力して終了します。　ダウンロード＆解凍されたファイルは、rootのホームディレクトリ内の.cpan/buildにあります。　（いんストールもcpan>の画面で出来ますが、　途中でちょっとやめてまた明日、とかになる場合もあると思うんで、　一度ダウンロードしてから別途インストール、ってことにします）　後は簡単です。# cd .cpan/build/perl-5.8.4/　して、# ./Configure　ここでいろいろ質問されますがEnterをひたすら押します。　ただ一箇所だけ！Do you want to install perl as /usr/bin/perl? [y]　ここは　n　なので間違えないこと。　あとは# make# make test# make install　でインストール完了です。　簡単です。●PostgreSQL7.4.3　PostgreSQLは、既に動いていて、他の用途に使っている、という場合は、　・バージョンアップする　　かなり勇気がいります。6.5からだいぶ変わってますので、　　古いプログラムが動かないとか、データも入れなおせないとか、　　そういうハメになると大変です。　　まー、今使ってる分は捨ててもいいや、という方はどうぞ。　・5433とか別ポートで動かしてみる　　動くと思うんですが、どうでしょう・・・　　ただ、RHL6.2が動いているということは、結構古いサーバだと思いますので、　　負荷に耐えられるかわからんです。　　やめた方がいいかも。　で、今までPostgreSQLを使ってなかった人はラッキーです。　１から入れましょう！。　もし、既に動いている場合は、# /etc/rc.d/init.d/postgres stop　で止めます。# rpm -qa | grep postgres　とするとインストールされているPostgreSQLのRPM一覧が出ますので、# rpm -e ＲＰＭ名　で、削除します。　rpmを削除すると、postgresユーザーも削除されますので、新たに作りましょう。# useradd -d /usr/local/pgsql postgres# chmod 755 /usr/local/pgsql　※注意　　ユーザーを追加すると、ホームディレクトリのパーミッションが700になります。　　これでは、他のユーザーがPostgreSQL用のコマンドとか使えないので、755にしておきます。　ここからは、postgresユーザーで作業します。# su - postgres　日本PostgreSQLユーザー会のサイトのダウンロード情報、にPostgreSQLのダウンロード先がリンクされていますので、　ここからソースを取ってきます。<a href="http://www.postgresql.jp/">http://www.postgresql.jp/</a>　解凍するとpostgresql-7.4.3ディレクトリが出来るので、その中に入って、configureします。$ cd postgresql-7.4.3$ ./configure --prefix=/usr/local/pgsql　ライブラリが足りないとか言われたら、RHL6.2のRPMから追加して下さい。多分言われないです。　（私は大丈夫だった）　あとは、make & make installです。$ make$ make install　PostgreSQLを起動する前に、initdbを実行します。　データベース用のディレクトリを作ってくれます。$ initdb --encoding=EUC_JP --no-locale -D /usr/local/pgsql/data　この例では、/usr/local/pgsql/dataがデータベース用のディレクトリになります。　で、PostgreSQLを起動します。$ pg_ctl start -l /usr/local/pgsql/postgres.log　-lはログファイルを残すオプションです。ログファイルはどんどん溜まるので、いらない場合は、$ pg_ctl start　でかまいません。　※注意！　　portmapが動いてないと、起動しないので、先にportmapを動かしておきます。 　　rootユーザーで、# chkconfig --level 3 portmap on　　とすると、runlevel 3（ふつーに動いてるとき）にportmapが起動するようになります。　　ただし、これは次に起動した時の話なので、とりあえず手作業で起動させましょう。# /etc/rc.d/init.d/portmap start続きは次回！----------------------------------------------参考サイト・RedHat社(足りないrpmファイルを調達しましょう)　<a href="http://www.redhat.co.jp/">http://www.redhat.co.jp/</a>　古いRedHatはkddlabsとかでダウンロード可　<a href="ftp://ftp.kddlabs.co.jp/">ftp://ftp.kddlabs.co.jp/</a>　RedHatはここ　<a href="ftp://ftp.kddlabs.co.jp/pub/Linux/packages/RedHat/">ftp://ftp.kddlabs.co.jp/pub/Linux/packages/RedHat/</a>・日本PostgreSQLユーザー会　<a href="http://www.postgresql.jp/">http://www.postgresql.jp/</a>・ImageMagick　<a href="http://www.imagemagick.org/">http://www.imagemagick.org/</a>・expat　<a href="http://sourceforge.net/projects/expat/">http://sourceforge.net/projects/expat/</a>]]></content>
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		<title>002:インストールに必要なもの</title>
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		<modified>2004-06-22T15:29:24Z</modified>
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		<summary type="text/html">インストールに必要な道具としては以下の通りです。１：サーバー　　現在のところ、R....</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>インストールの基本</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[インストールに必要な道具としては以下の通りです。１：サーバー　　現在のところ、RedHat 9でのみ動作確認が取れています。　　が、UNIX系であればOSには依存しないはずです。　　それよりも、PerlバージョンやPostgreSQLのバージョンに依存します。　　余ったパソコンにRedHatとかFedoraあたりを入れて試してみるのもいいかもしれません。　　また、install.txtにも書いてありますが、標準外のPerlモジュールも使われています。　　以下に一覧で書いておきます。　　・PostgreSQL  7.4以上　　・Perl　　　　5.8.0以上　　・Perlのモジュールとして以下のもの　　　Jcode、DBI、DBD::Pg、LWP::UserAgent、　　　Mail::Audit、Mail::Audit::Attach、　　　Class::Accessor、XML::RSS、　　　Mail::Sender、Image::Magick　　　Date::Calc.pm　　あと、httpdですが、cgi-wrapperとかで、cgiがユーザー権限で動いてくれると非常にラクにインストール出来ます。　　もしそうでなければ、httpdの実行ユーザーでインストールすると楽です。　　例えば、httpdの実行ユーザーがapacheだった場合、　　ファイル一式を展開→設置→設定変更　　の後にrootになって（！）　　chown -R apache pwblog　　とかして、持ち主をapacheにしてしまいます。　　で、今書いてて気付いたんですが、モブログなんてのをしようと思ったら、　　メールエイリアスを設定しばいといけないので、root権限が必要です。　　もちろん、この部分だけ（エイリアスの設定だけ）サーバ管理者に頼んでやってもらう、と言う手もアリです。２：エディタ　　EUCを編集できるエディタが必要です。　　秀丸とかJeditとか。　　わたしはWindows上でMeadowを使ってます。３：telnetやsshのクライアント　　サーバーを直で触れる場合は必要ないですが、たいがいはリモートでの作業となると思います。　　Shell上で作業しますんで、telnetとかsshが使えないと駄目です。　　私はWindowsなんで、F-Secureというソフトを使ってます。　　他に、TTSSHというソフト（フリー）とかもあります。　　MacだとNiftyTelnetというソフトがsshに対応してます。４：UNIXに関する基本的な知識　　えーっと、今のところインストーラーがないので、　　cpとかmvとかmkdirだとかchmodだとか、基本的なコマンドがわかってないと、インストールできません。　　そのうちインストーラーが出来れば、もっと簡単に入ると思います。　　それと、いちいちファイルをダウンロードして書き換えてアップロードして。。。。といった作業は面倒ですので、　　viエディタが使えると便利です。サーバ上で直接書き換えられるので。--------------------------------------------参考サイト・RedHat社（RedHat9は終わってますが。。。）　<a href="http://www.redhat.co.jp/">http://www.redhat.co.jp/</a>　で、古いRedHatはkddlabsとかでダウンロード可　<a href="ftp://ftp.kddlabs.co.jp/">ftp://ftp.kddlabs.co.jp/</a>　RedHatはここ　<a href="ftp://ftp.kddlabs.co.jp/pub/Linux/packages/RedHat/">ftp://ftp.kddlabs.co.jp/pub/Linux/packages/RedHat/</a>・Fedora（Fedoraでも多分動くんでないかな。。）　<a href="http://fedora.jp/">http://fedora.jp/</a>・日本PostgreSQLユーザー会　<a href="http://www.postgresql.jp/">http://www.postgresql.jp/</a>・ImageMagick（RedHatやFedoraだと標準のRPMで入りますが、RPMとかなければソースからコンパイルして入れる）　<a href="http://www.imagemagick.org/">http://www.imagemagick.org/</a>・CPAN（Image::Magick以外はたいがいperl -e -MCPANで入りますよ）　<a href="http://www.cpan.jp/">http://www.cpan.jp/</a>・F-Secure（SSHクライアント。これは便利だ！）　<a href="http://www.f-secure.co.jp/">http://www.f-secure.co.jp/</a>・TTSSH（TeraTermにSSHを追加するものです）　<a href="http://www.zip.com.au/~roca/ttssh.html">http://www.zip.com.au/~roca/ttssh.html</a>・NiftyTelnet(Mac用SSHクライアント）　<a href="http://asg.web.cmu.edu/andrew2/dist/niftytelnet.html">http://asg.web.cmu.edu/andrew2/dist/niftytelnet.html</a>・秀丸エディタ（わたしはあんまし使ってませんが）　<a href="http://hide.maruo.co.jp/">http://hide.maruo.co.jp/</a>・JEdit　<a href="http://www.artman21.net/product/Jedit4/">http://www.artman21.net/product/Jedit4/</a>・Meadow（一度使うともう手放せません！）　<a href="http://www.meadowy.org/meadow/">http://www.meadowy.org/meadow/</a>・CGIWrap　<a href="http://cgiwrap.unixtools.org/">http://cgiwrap.unixtools.org/</a>]]></content>
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		<title>001:先ずはドキュメントを読みましょう</title>
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		<modified>2004-06-22T15:08:06Z</modified>
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		<summary type="text/html">ダウンロードしたファイルは、tar.gz形式になっています。これをUNIXマシン....</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>インストールの基本</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[ダウンロードしたファイルは、tar.gz形式になっています。これをUNIXマシンにアップして、gunzip pwblog-1.0.0.0.tar.gz | tar xvf -で解凍します。（tar xvfz pwblog-1.0.0.0.tar.gzでも解凍できるかもしれません）解凍すると、pwblogディレクトリが作成されます。その中に、Licence.txt　　ライセンスについてreadme.txt　　　機能説明などPwBlogについてinstall.txt　　インストール方法の３つのファイルがありますので、これらを読んで下さい。SJISファイルですのでEUC環境の場合は、nkf -e Licence.txt等とすると読めます。install.txtに、こまかくインストール方法が書いてありますので、これをダウンロードして、テキストエディタで表示しておいてインストール作業を行うと、コピー＆ペースト出来て便利です。]]></content>
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		<title>インストール方法を書いていきます</title>
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		<modified>2004-06-22T14:58:21Z</modified>
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		<id>tag:www.pwblog.com,2004-06-22:/install/339.html</id>
		<created>2004-06-22T14:58:21Z</created>
		<summary type="text/html">PwBlogインストールガイドでは、PwBlogのインストール方法とちょっとした....</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja"><![CDATA[PwBlogインストールガイドでは、PwBlogのインストール方法とちょっとしたコツを書いていきますので、参考にして下さい。]]></content>
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